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三ッ友恵 古城錦 (NHKにクレーム)

 

211027

今月24日(日)NHK「大谷翔平~2021 超進化を語る」を視ました。“野球を楽しむ”姿勢に改めて感動を覚えました。過去には肘と膝の手術で不本意なシーズンを経験してきただけに、今年はシーズンを4試合のみ欠場で無事に過ごせたことに安堵していました。

ところが、7月頃には不満が重なりNHKBS放送に初めてクレームをしました。複数解説者が、声を張らずボソボソ独り言のように話すので何を言っているのか聞こえません。主語を省き述語からでも通じる日本語の特異性があるにしても、内容も全く分かりません。音量を上げても耳のあたりを虫が飛び回っているような、非常に不愉快でした。年齢で耳が遠くなったのかと思いましたが、高校野球やABEM放送では明瞭に聞こえます。NHKの放送だけが聞き取れません。

新日本プロレスの山本小鉄さんは、引退後にリングサイドで解説をするにあたって日本語学校に通ったという逸話があります。

NHKの音声担当者も同時に聞いているはずなのに、最後まで改善されませんでした。イチローや松井選手の時はこんなに不愉快にならなかったのに。クレーム後は、英語の放送に切り替え楽しみました。

青森の蔵が協力して、それぞれの米を醸す、あおもり酒米プロジェクトが行われました。
写真左から「豊盃」「田酒」「八仙」
4月発売“レイメイ”
5月発売“古城錦”
6月発売“豊盃”
今回は、田酒の古城錦を醸した5月分をご紹介します。何れも、精米歩合55% アルコール分16度
720㎖   3本セット6600円(税込)

エンゼルスの打順に例え、3日連続で順番に楽しみました。

1番 フレッチャー 八戸酒造 陸奥八仙
2番 大 谷     西田酒造 田酒
3番 トラウト   三浦酒造 豊盃


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