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「微生物の世界」シリーズ 原酒株六号の純米酒 顔について-1(愼太郎氏のほほえみ)

 

笑いたくない時に笑え!と言われた時は、心では馬鹿野郎と思っても口で
「チーズ」とひとこと言えば、瞬間口元だけは百万ドルのスマイルとなるそうだ。
今はチーズの連発である。
ついでの話にこれは弟に教わった術だが、すましたくないときに二枚目然りと
すますためには「ズシ」と住んでる町の名を言えば、一番形のよい口元になる
そうである。これも大いに活用する。

都知事から国会議員に返り咲いた、石原さんは口が悪いが、あの笑い顔に
つい騙されてしまう。
そうか、昭和30年ほどから多様していたのか。
文中の弟は、もちろん裕次郎氏です。

東京農業大学が長期保存している発見当時に近いといわれる「きょうかい6号」
で醸しました。
辛口になり香りも柑橘系で爽やか、清楚な仕上がりになりました。

秋田県 新政酒造㈱ 「微生物の世界」シリーズ原株六号の純米酒
精米歩合60% アルコール分16度
720ml  1、500(税込)

既に完売しているお酒ですが、来年の取り組みにも期待しています。

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